コースNo. 0962
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- YUI PRIMA OLIVIA
岡山随一の名店「喰切料理 八方」でいただく日本料理と後楽園「延養亭」の特別見学
~美を感じる旅~
岡山の日本料理店で唯一ミシュラン二つ星を獲得した名店「喰切料理 八方」。茶道に由来する一客一亭を胸に、代表・羽村敏哉氏が全国の旬と岡山の恵みを選び抜き、お客様の食べ進めに合わせて一皿ずつ丁寧に仕立てます。料理、器、所作のすべてに美意識を尽くした、空間、おもてなし、味わいが一体となる特別なひとときをご堪能ください。
食後は「岡山後楽園」にて、通常非公開の「延養亭」を特別にご案内。藩主の居間として用いられた座敷から、後楽園随一といわれる絵画のような美しい景観を心ゆくまでお愉しみください。
- 日帰り
- 岡山
- 料金
- 54,000円
- 出発日
:出発決定 - 10月22日(木)11月11日(水)
11月13日(金)12月9日(水)12月16日(水)
おすすめポイント

八方のこだわり【出汁】
~すべては出汁から~
北海道利尻島の真昆布を使い、時間をかけて丁寧に煮出した出汁を使用。鰹節を加えた一番出汁はお吸い物に、煮物には鶏や干し椎茸の出汁を使い分けています。
八方のこだわり【素材】
~代表自ら産地へ~
全国の産地を訪ねて選んだ新鮮な食材を使用し、地元岡山の食材も豊富に取り入れています。産地や生産者との直接のやり取りを通じて、岡山の味覚をお楽しみいただけます。
八方のこだわり【調理方法と道具】
~素材を引き立てる技術と道具~
道具を重視し、京都・有次の包丁を使い分けながら、食材ごとに最適な切り方を工夫。特に魚は風味を引き出すため、素材に応じた技術で一皿ひと皿を丁寧に提供しています。
八方のこだわり【器】
~食材の美を引き立てる器~
八方では、備前焼や九谷焼など厳選した器を使用し、食材の美しさを引き立てています。季節感や手触りにもこだわり、特別な時間を彩る器をお楽しみいただけます。
八方のこだわり【空間】
~喰切料理~
店内いっぱいに広がるカウンターは、「お客さまの様子を見ながら食べきれるだけの料理をお出しする」喰切料理のスタイルを際立たせます。調理から盛り付けまで、一切のごまかしがきかないカウンターでの調理は、料理人の本質が問われるもの。
真心と磨き上げた技術を込めました。向かい合ったお客さまとのご縁が末永く続くよう、最高のおもてなしをいたします。
喰切料理 八方
代表 羽村敏哉 氏大阪の日本料理店で5年間修行した後、1984年に岡山で日本料理店「ひな市」を開く。その後各地で日本料理店を展開した。
2018年「喰切料理 八方」をオープン。人とのご縁に導かれた地で、これまでの経験と技術、真心を結実させた料理を提供している。
岡山後楽園「延養亭」外観(イメージ)
「延養亭」は藩主が後楽園を訪れた時の居間として使われた建物です。
真結の旅では、通常非公開の「延養亭」を専任ガイドの案内で見学いただきます。
写真提供:岡山後楽園
岡山後楽園「延養亭」からの景色(イメージ)
後楽園は、延養亭の座敷から眺める景色が最も美しいと言われています。
絵画のような美しい庭園の眺めをお殿様気分でお楽しみくださいませ。
写真提供:岡山後楽園
旅行行程
- 日帰り
- 各地出発 → 喰切料理 八方(岡山随一の日本料理店) → 岡山後楽園(通常非公開の延養亭を案内付きで見学)→ 各地帰着
- お食事のお席は「カウンター席」又は「テーブル席」で弊社おまかせとなります。
出発日・乗車ルート
- 10月22日(木)
- 12月16日(水)
- 三宮(8:40発/18:50着)→ 明石(9:30発/18:00着)
- 11月11日(水)
- 西宮北口(8:30発/19:00着)→ 三宮(9:10発/18:20着)
- 11月13日(金)
- 三木(9:10発/18:10着)→ 姫路(10:00発/17:20着)
- 12月9日(水)
- 姫路(9:20発/18:00着)→ 龍野(10:10発/17:10着)
- 帰着時間は予定時間であり、途中の交通状況により前後する場合がございます。予めご了承ください。
