コースNo. 0618

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  • YUI PRIMA
ツアー企画者:髙田 宣太朗プランナー

芝桜とネモフィラの彩りとG7広島サミットアレンジメニュー

~世界のVIPのおもてなしを味わう~
G7サミットのメイン会場として選ばれた「グランドプリンスホテル広島」。真結の旅では、サミットの際におもてなしの一環として提供されたメニューをアレンジしたご夕食をお楽しみいただけます。
またホテル敷地内には、各国首脳の集合写真撮影場所やサミットロゴのオブジェなど様々なスポットが各所に設置されており、サミットの雰囲気を感じながらお過ごしいただけます。
※各所のスポットはホテルの状況により見られない場合がございます。

宿泊
広島1泊2日
料金
164,000円〜207,000円
出発日出発決定:出発決定
4月14日(日)4月19日(金)4月21日(日)4月24日(水) 出発決定

おすすめポイント

  • 夢二郷土記念館(外観)

    その繊細な描写が日本のロートレックとも称される、「大正ロマン」の立役者で、画家、詩人、デザイナーとして活躍したマルチアーティストの先駆者、竹久夢二。日本屈指の夢二作品蒐集家にして、当館創設者であり、初代館長を務めた松田基の竹久夢二作品随一のコレクションが軸となった『夢二郷土美術館』。16歳で岡山を離れた後も、旅をしながら「すがりつきたいほど懐かしい」と、故郷へ思慕を募らせた夢二の想いを酌み、“夢二の里がえり”を念じて、1966年に創設いたしました。岡山市内、名勝後楽園の外苑に建つ『夢二郷土美術館本館』、そして夢二が生まれ育った瀬戸内市邑久町の『夢二生家記念館』と同敷地内に復元した『少年山荘』から成る3施設で構築。館名に冠した夢二の“郷土”を巡り、風光明媚な生誕の地で夢二の生涯を紐解きながら、夢二の世界を旅するように、五感で夢二作品をご満喫いただけます。

  • 夢二郷土記念館(水戸岡鋭治氏デザインのカフェ)

    竹久夢二と、夢二デザインを新たな形で表現した水戸岡鋭治との時空を超えたコラボレーションデザイン空間。竹久夢二の版画などをゆったり鑑賞していただくことを目的に、展示室内にアートカフェを設置することで、夢二がその晩年に「榛名山美術研究所」で成し遂げようとした「暮らしの中にある芸術」を再現しました。竹久夢二のふるさと岡山で心に残るひとときをゆっくりとお過ごしいただけると幸いです。

  • Flower village 花夢の里(芝桜)

    ハナシノブ科フロックス属 茎はまるでシバのように広がり、春にサクラに似たかわいい花を咲かせます。一面に花を咲かせる様子は花のじゅうたん。常緑で地面を覆い尽くすように密生し、土の流出も防ぐため花壇やのり面の植栽に人気です。

  • Flower village 花夢の里(ネモフィラ)

    別名”瑠璃唐草”。ハゼリソウ科。原産地は北アメリカ〜中央アメリカ。背丈は15cmから20cmになります。薄青色に白の花が広まっています。野の花の雰囲気をもっていて可憐な印象の花です。葉は切れ込みが深く粗めにつき、株は横に広がります。花言葉「可憐」「どこでも成功」。

  • G7広島サミットアレンジメニュー

    2023年5月19日、G7広島サミット(1日目)、23F スカイラウンジ「トップ オブ ヒロシマ」において、岸田文雄内閣総理大臣による、G7首脳に対するおもてなしの一環として提供された、ワーキング・ランチのアレンジメニューです。

  • クラブフロア ツイン
    面積:23㎡「バス付」

    海辺の解放感と一体感を活かし、ふりそそぐ太陽の光や移りゆく時間とともに表情を変える瀬戸内海をモチーフにしたデザイン。客室最上層ならではの眺望をお楽しみいただけます。

  • クラブフロア プレミアツイン
    面積:26㎡「バス付」

    海辺の解放感と一体感を活かし、ふりそそぐ太陽の光や移りゆく時間とともに表情を変える瀬戸内海をモチーフにしたデザイン。客室最上層ならではの眺望をお楽しみいただけます。

  • クラブフロア プレミアデラックス

    格子柄のヘッドボードや和柄のペンダントライトなど和の趣を漂わせるやわらかでラグジュアリーな空間。空・海・光を窓いっぱいにご堪能いただけます

旅行行程

1日目
各地出発 → 鉄板焼き備彩(千屋牛の鉄板焼き) → 夢二郷土記念館(竹久夢二の作品を案内人付きで鑑賞、水戸岡鋭治デザインのカフェで一息) → 広島市内(泊)
2日目
ホテル → Flower village 花夢の里(45万株の芝桜と100万本のネモフィラが広がるピンクとブルーの花の丘👟120分) → 料理旅館 玉乃家(旬の食材にこだわった和会席) → 各地帰着
  • ※気候状況により開花時期が多少前後する場合がございます。

出発日・乗車ルート

  • 4月14日(日)、4月24日(水)
三木(7:50発/19:50着)→ 姫路(8:40発/19:00着) → 龍野(9:30発/18:00着)
  • 4月19日(金)、4月21日(日)
明石(7:10発/19:40着)→ 三宮(8:00発/18:50着)
  • 帰着時間は予定時間であり、途中の交通状況により前後する場合がございます。予めご了承ください。